各地の保存車両
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HPサーバー移転のお知らせ |
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2003年よりojiji.netにおいて本ホームページを運営して参りましたが、ホームページの容量が90MBを越えてしまい、近々には本netの制限
である100MBに到達してしまいます。 この為、新たなサーバーを探しておりましたところ、次のサーバーで対応可能であることが判りました。 この為、
来月以降は下記のサーバーにおいて更新を続けてまいりますので、本頁にブックマークを付けて下さって居る方は、下記に変更をお願いいたします。 |
http://www5.pf-x.net/~tamisan/index.htm |
2008年12月になりまして、上記サーバーにアクセスできない状況となってります。 このHPの内容と同一内容で下記サーバーも運営しておりますので、こちらをご覧下さい。 |
http://hozonsharyou.web.fc2.com/index.html |
鉄路上で長年活躍した後、鉄道関連の博物館、公園の片隅、建物の横などでひっそりと第二の人生(車生?)を送っている車両が数多く居ります。 博物館に保存されることになった幸運なものは定期的に手入れをされ、来館者の温かい眼差しに応えています。 しかしながら、博物館以外の場所にいる車両達には、露天で風雨にさらされ(中には屋根の下で雨露をしのいでいるものもいますが)、子供達の遊び場となり、鉄板は錆で膨れると言うような状態になっているものも少なくありません。
各地で第二の車生を送っている、これらの車両達の姿をデジカメで写してみました。
全体の構成としては、この写真を見られた方が、現地を訪れる参考にする事を考え、保存場所を主体に、車両が保存されている自治体別に、同じ自治体に保存されているものは蒸気機関車もディーゼルカーも同列に扱っております。 写真は自治体毎のページで、その自治体のどこかで保存されている車両を、蒸気機関車、電気機関車、ディーゼル機関車、電車、ディーゼルカー、客車の順番で200x150(ピクセル)の写真で示し、各写真毎に具体的な保存場所名と 保存場所のマップコード を書いたうえで、車両を管理されている方が書かれた解説(看板)に書かれている内容(車両の重量や主要寸法に関する部分は除いて)を転記しています。 更に車両の写真をクリックすることにより600x450(ピクセル)の大きい写真が表示されるようにしました。
車両に注目されて居られる方のために、車両の種類や番号からも辿れるように、番号からのリストも作成しました。 こちらにつきましては、車両の番号をクリックしますと、その車両の大きな写真にリンクしています。 リンクからの戻りは自治体のページ経由にしております。
各自治体のページに書かれている保存場所のマップコードは、日本全国すべての位置をコード化し、最大10桁の数字で特定できるシステムで、このコードをカーナビやPADに入力することにより、保存車輌の場所を地図上に示してくれます。 マップコードの詳細は こちら をご覧下さい。